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2015-01-30(Fri)

お城での公開交尾

また、例によって、外来の飲み会が開かれました。飲み始めが遅いので一次会の終わる頃にはかなり遅い時間になります。それでもWさんは、少しは時間が取れるとのことでした。別々に帰った振りをして、近くにあるお城の公園で待ち合わせます。階段を登ってお城の中に入り、奥まった場所の東屋に入ります。並んで座るともう我慢が出来ません。Wさんの細い体をきつく抱きしめて唇を重ねます。お互い、ずっと我慢していたので燃え上がるような激しい口づけになります。そこで回りに人の気配を感じました。覗きがいるんだ。ここでWさんに話すと怖がるので黙っていました。そして、口づけだけでなく彼女を膝の上にのせて胸元から手を入れるのと同時にスカートの裾から手を入れて下半身を弄ります。急な責めにWさんも惑いながらも十分に感じております。パンティーの脇から指を忍び込ませると既にじっくりと濡れています。耳元で囁きます。
「○ンポがビンビンで入れたいんだけど!」
Wさんが小さく頷きます。ここじゃ誰に見られるか判らないからもっと暗いところに行こうと話したところ、やはり、小さく頷きました。そして、ふらふらと歩いているとトイレの脇にとても暗いところがあるのに気付きました。
「あそこで入れてあげるよ」
Wさんは少し驚いた様子でしたが、黙ってついて来ました。立ったままお城の石垣に手をつかせて、パンティーを膝の辺りまでずり下げます。その様子がとってもいやらしいのです。すでにお○んこの中はトロトロですんなりと入ります。手のひらで口を抑えてまるで強姦している様に扱います。その上で乳首を嬲るととても感じているのが判ります。
「浮浪者に捕まって強姦されているみたいだね」
その言葉を聞いてWさんの締め付けはますます強くなります。
「実は回りに痴漢がいて、我々のことを見ているんだよね」
それを聞いてWさんの動きが一瞬止まりました。それでも、口を抑えていた手を離して、クリトリスをいじりだすとやはり我慢が出来ずに腰を振り出します。
「何なら、痴漢さんにも入れさせてあげたらどうだい?」
Wさんは泣きそうな顔でこちらを睨みます。それでも、激しい抽送を繰り返すと声を出さない様に我慢するので精一杯のようです。こちらもかなり迫って来ているので突然、陰茎を抜きました。
Wさんはびっくりしていましたが、時間も押し迫っているのでそこでやめると説明して帰ることにしました。Wさんは
「ホントに痴漢がいたんですか?」
としつこく聞いて来ました。
「え?気付かなかった?」
Wさんは青ざめていましたので、にっこりと笑って
「Wさんを脅かしただけだよ」
というと、少し安心した様子でした。だけど、実際は少なくとも3人の痴漢に見られていたことは確かなのです。




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2015-01-25(Sun)

ノーパン命令

今日も二人の都合があったので、仕事の終わった後に新しい秘密の部屋で会うことにした。その際にWさんには、更衣室でストッキングとパンティーを脱いでそのままで来て欲しいと命令した。Wさんは少し戸惑ったが、
「判りました」
と、応じてくれた。
外来の終わった時間なのでそれほど人がいる訳ではないけど、もし、周りの人に気付かれたら、やっぱり、変態と思われるよね。そんなことを話してWさんにプレッシャーをかけた。少し早めに新しい秘密の場所で待っていると忍び足でWさんがやって来た。
「どうだった?」
「みんな、自分のことを見ているようで恥ずかしかった」
「その通りだよ。Wさんがノーパンなことは院内放送でみんなに知らせていたからね」
「うそー!」
もちろん、嘘だけど、それを信じて反応するWさんが可愛い。
「本当にノーパンで来たのか、スカートを捲って見せてくれる?」
「え?」
壁を背に立たせて、スカートを捲る様に促した。Wさんは恥ずかしそうに少しずつスカートを持ち上げた。
「それでは見えないよ。お○んこが見える様にちゃんと捲って!」
「判りました」
なんとか、お○んこが見える所までスカートが捲り上げられました。
「それでは、濡れているかが判らないから、ちゃんと脚を広げて!」
『え?」
Wさんは少しずつ脚を広げていきます。しゃがみ込んでお○んこを覗き込み、ふっと、息を吹きかけます。
「あん!」
小さくいやらしい声を上げました。匂いからもお○んこが濡れているのが判ります。
「感じているんだね」
「恥ずかしい」
「お○んこを舐めるから、舐めやすい様にもっと脚を広げて」
「わ、判りました」
怖ず怖ずと広げられた股にますます顔を近づけます。Wさんのクリトリスが激しく勃起しているのが見えます。
「もっと、お○んこを突き出して・・・」
「はい」
舌を伸ばしてクリトリスの先っちょをチョンと刺激します。
「うふー」
声を上げることの出来ないWさんが快感を堪えているのが判ります。それを良いことに激しく舐め上げました。
「あぅ!」
Wさんは慌てて口を押さえます。本当はもっとじっくり責めてあげたかったけど、こちらも爆発寸前です。Wさんを壁向きにして、バックから挿入しました。そして両方の乳首を激しく抓ります。そうすることにより、Wさんのお○んこの締め付けはより強いものになります。両乳首は左手に任せて、右手はクリトリスに降りていきます。大きく勃起したクリトリスは乳首とは逆にソフトなタッチで責めます。汁をたっぷりとつけて優しく円を書く様に責めるとWさんは立っているのも辛そうなほど感じています。
「次はどんな恥ずかしいことをさせようかな?」
「なんでも、おっしゃる通りにいたします」
腰の動きを早めて二人で同時に達することが出来ました。




2015-01-20(Tue)

後背座位4所責め

ある日、新しい秘密の場所でWさんを待っている時に、椅子が一脚あることに気づきました。それでピンと来ました。そうだ、あれを試してみよう。程なくして、Wさんがやって来ました。いつもの様にキスやペッティングでジワジワと責め、Wさんが十分に濡れていることを確認しました。その上でストッキングとパンティーを右の脚だけ外させます。こちらも下半身を露出して、その椅子に座ります。そして、Wさんにゆっくりと座りながら挿入してもらいます。まだまだ狭いWさんの中に入り込んでいきます。すっかり入ったところで、今度は両足を開かせます。胸もはだけ、両手で乳首を刺激します。
「あぁ、すごい」
Wさんが小さくつぶやいています。次に左手を乳首からクリトリスに移動します。すっかり勃起したクリトリスにWさんの愛液をすくってねちゃねちゃといじります。脚を突っ張らせて感じています。
「ほら、脚が嫌らしく感じているよ。見てご覧」
片側だけ、パンティーとストッキングが中途半端に引っかかっており、その様子がより卑猥さを強くしています。もちろん、私の両脚を跨ぐ様に大きく開かれた脚は突っ張って、つま先がまっすぐに伸びています。座位後背位なので、その様子がWさんにもよく見えます。
「とってもいやらしい・・・」
そのいやらしい格好を見ることで、ますます、Wさんは興奮していくようです。その次に右横から顔を前に持っていき、乳首をくわえます右手はぐっと伸ばして左の乳首を責めます。そして、腰を浮かせて下から突き上げます。
「逝っちゃいそう」
「まだだよ」
今度は、右手の指を2本、Wさんの口の中に入れます。そして、耳元で囁きます。
「お○んこにぶち込まれて、クリトリスをいじられ、口にも誰かのペニスを咥えさせられて、3Pやっているみたいだな。そう思って、感じているんじゃないの?」
Wさんは違う違うとかぶりを振りますが、口の中に指を入れられているので声は出せません。その頃にはこちらも切羽詰まって来たので、一旦、服を戻して、新しい秘密の部屋を出ました。そして、誰かが近づいても比較的音の聞こえやすい階段の一番上の踊り場に移動し、わんわんスタイルで挿入し、情を果たしました。
「とっても、気持ちが良くて最後はどうなるかと思いました」
自分もこの体位は気に入って、その後も何度か試しました。




2015-01-19(Mon)

野外交尾

ここの病院はとにかく飲み会の多いところで、何かがあるとすぐに飲み会です。今日もそんな感じの飲み会がホテルの地下で開かれました。
「今日はちょっとおしゃれをしていくから」
そんなことを言っていたのに会が始まってもなかなか現れません。どうなってんだろう?会が佳境に入った頃にドアが開いてWさんがあらわれました。薄いコートを脱ぐとその下はチャイナドレスでした。みんなから「おぉ!」と歓声が上がります。スリットからWさんのきれいな脚がのぞきます。脚フェチの私にとっては堪らないスタイルです。一頻り、Wさんの話題で盛り上がりました。落ち着いた頃に私の席に挨拶に来てくれました。
「遅くなりました」
「やー、びっくりしたよ。」
みんなの手前、大っぴらには褒められません。それでも、上から下までジロジロと眺めてしまいます。Wさんも嬉しそうに微笑んでいます。可愛いな。帰る段になって、また、Wさんが近づいて来ました。
「長くは無理だけど、少しお話がしたい」
モタモタと支度し、幹事とお話しした後に時間差で会場を出て、エレベーターに乗り込むとWさんが入って来た。
「屋上に行ってみようか?」
そこは、シーツなどが干してあったりして、あまり人が来るところではありません。お酒で火照った体に風が心地よく感じられます。
「とってもきれいだよ」
「ありがとう」
唇を合わせます。今日は大人のキスが出来ました。
「ちょっとでいいので入れてくれませんか」
Wさんの大胆な発言に驚きましたが、その一言でこちらも下半身に力がみなぎってくるのが分かります。エレベーターの動きが分かり、尚かつ、一目につき難いところでチャイナドレスを捲り上げます。ブラをずらして、乳首を舐めながら、下半身に手を伸ばすと既に濡れています。
「濡れているじゃないか」
「ずっと、触って欲しいって思っていたから・・・」
Wさんを後ろ向きにし、固くなったペニスを一気に突き立てます。ウッと屈もった声の後にハアハアと感じている声が聞こえます。ペニスの挿入とともに右手はクリトリスを嬲り、左手で乳首を抓ります。果然そよいだりして、外でSEXしているという開放感が新たな刺激となります。
「もうだめ、助けて」
その後も続けると
「逝っちゃう、逝っちゃう」
声が大きくなって来ました。このままでは誰かに見つかるかもと、そこでやめることにしました。チャイナドレスを汚すのも良くないし、射精はお預けとしました。Wさんは恨めしそうに私を見ていました。
「でも、とっても気持ちよかったです。」
軽くキスをしてそれぞれの家路につきました。




2015-01-18(Sun)

新たな秘密の部屋3

痴漢プレイは続きます。クリトリスをこねくり回しながら、乳首には強い刺激を加えます。そして、トロトロになったところで耳元でささやきます。
「奥さん、今度は指を中に入れてみるからな。ただし、大きい声を出すなよ。奥さんが恥をかくからな。」
Wさんは体を強ばらせて耐えています。次はパンティーを下げます。膝元にずりおろし、右手ではクリトリスを左手はバックから膣内に挿入します。口では乳首を咥えて、舐めたり噛んだりします。膣内で指をクネクネと動かすとWさんの反応が強くなります。縛られた手を閉じたり開いたりしながら快感をこらえているようです。
「奥さん、そろそろぶち込んでやるから、痴漢の○ンポをしゃぶってくれよ。」
こちらを向かせて膝をつかせ、咥えさせます。後ろ手に縛られているのでフラフラしており、頭を押さえながらです。唇と舌を使って上手にしゃぶります。こちらも興奮しているのですぐに出ちゃいそうで危ない感じです。後で聞いたところ、頭を押さえられたのが無理やりされている感があって興奮したとのこと。
今度は、また、壁に向かって立たせます。
「奥さん、入れるから腰を突き出しな」
何も言わずに従います。そして、ゆっくりと挿入していきます。声が漏れるとヤバいので口を押さえて挿入しました。手の中でくぐもった声がします。そして、激しく突き立てます。もちろん、開いた左手はクリトリスを責めたり、乳首をつねったりしてしました。
「もう、出してください。」
Wさんが消え入りそうな声で囁きます。安全日なので今日は中に出させてもらいました。自分自身もこんな気持ちの良い射精は久しぶりでした。後ろ手に縛っていた包帯を解いているときに、膣から白く濃い液体がWさんの内股を伝っていきました。
「もう、何回逝ったからわからなかった」
とは、翌日のWさんの感想でした。




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